『2019芸能人格付チェック』の注目は、「YOSHIKI」と「GACKT」が、一流芸能人を死守できるのか?GACKTの55連勝がどうなるのか?という事です。

今回GACKTの連勝が止まるのでは?と予想されていますが、どうなるのでしょうか?

 

GACKT(ガクト)の芸能人格付けチェック55連勝が止まる?

 

 

 

2019芸能人格付チェック』までに、GACKTは個人として55連勝を続けています。

いつまで連勝記録を伸ばせるのか、大変注目されていますが、今回GACKTが担当するのは、次の3つです。

 

1四重奏

2オーケストラ

3牛肉

 

この3つの中で、GACKTにとって一番難関になるのは、おそらく最後の牛肉になるでしょう。

2つ目までは問題なくクリアできると予想できるため、57連勝までは記録を伸ばせるはずです。

しかし最後の牛肉の格付けチェックで、失敗してしまい連勝は57で止まると予想しています。

放送が本当に楽しみです。

 

テレビ的にも、一旦連勝記録を止めた方が、きっと現実味が増すようになるので、そんな演出もあるのではないかなと予想しています。

2018年は、GACKTにとって、あまり良い年ではありませんでした。

GACKTコインと呼ばれていた、仮想通貨で大きな問題があり、GACKT本人にも大きな影響が出てしまいましたね。

 

新年を迎えて、良い1年とするためにも、GACKTとしては、最高のスタートを切りたいと思っているはずですね。

では本題に入りましょうか?

 

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YOSHIKIが飲んだワインのブランド(銘柄)の値段とどこで購入できるのか?

 

X JAPANYOSHIKI(ヨシキ)も、GACKTと同様に一流芸能人として、ほとんどパーフェクトを続けています。

そんなYOSHIKIが今回挑戦するのは、次の3つの格付けチェックでしょう。

 

1 ワイン

2 味覚

3 盆栽

 

特に注目しているのは、ワインの格付けチェックです。

2018年の芸能人格付けチェックにも出場した「YOSHIKI」でしたが、見事高いワインの方をしっかり選んでいました。

 

正直、ワインの味についてはほとんど分からないので、YOSHIKIはやっぱりすごいなという気持ちで見ていました。

まあ、1本100万円のワインも飲んだことがないので、比較もできないんですけどね・・・

 

今回YOSHIKIが飲むのも、前回と同じように、「1100万円のワイン」と「15,000円のワイン」です。

ワインの値段は、店によっても大きく異なりますし、ビンテージ品になると値段の付け方も店によって変化します。

今回の値段設定は、高級ホテルでは100万円で提供されるビンテージワインという事になります。

 

100万円のワインの名前は「シャトー・ムートン・ロートシルト」という名前です。

実物はこちらで確認できます。

どれもビンテージ物なので、値段もかなり高めになっていますが、100万円という価格ではないですね。

やはり高級ホテルで飲む場合の価格が100万円という事になるのでしょう。

画像をクリックすると、値段が分かります。

それぞれ価格は異っています。

 

上記で紹介したようなワインが、今回の芸能人格付チェックで出された100万円の高級ワインです。

もし興味がある方がいらっしゃれば、購入して味を確かめて見てください。

今回も、YOSHIKIがワインを飲むことになりましたが、去年のYOSHIKIの振る舞いを思い出しました。

 

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YOSHIKIのコメントに一流芸能人のオーラを感じた

2018年「芸能人格付けチェック」でも、YOSHIKIがワインのテイスティングをしていましたが、やはり非常に礼儀正しい対応の方なんだと実感しましたね。

100万円の「シャトー・ペトリュス」と5,000円のワインを比較した時のコメントは秀逸です。

僕、アメリカに住んでますけど…100ドル以下、1万円ちょっと以下のワインでもいいの結構あるんですけど。

5千円でしたっけ。それで、これだけの味がするっていうのは、これはだまされる人いるんじゃないですか。

引用:2018芸能人格付けチェック
ワインは値段というよりも、個人の好みによって「美味しい」という基準が決まると言われています。
つまり100万円のビンテージワインの方が、5,000円よりも必ず美味しいというわけではありません。
5,000円のワインにも、とても美味しいものがある事に触れ、さらに不正解になってしまう方にも気遣いができる、そんなYOSHIKIを見られましたね。
個人的には、あまりワインの味は分からないのですが、ワインの産地で生活しています。
周りには、数多くのワイナリーがあるので、時々試飲に行くのですが、1,500円ほどのワインでも本当に美味しいと感じるワインもたくさんあります。
自分の好きなワインが、美味しいワインというわけですが、YOSHIKIは高いビンテージのワインも見極められるということになるわけですね。

 

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