梅村哲史容疑者が女子中学生を誘拐したとして愛知県で逮捕されました。

プロフィールや会社がどこなのか?画像はあるのか、誘拐の動機はなんなのかについて解説しています。

近年増加している出会い系アプリを利用しての誘拐になるため、非常に大きな問題になっていくでしょう。 

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梅村哲史容疑者のプロフィールや経歴と画像とは?

 

まずは梅村哲史容疑者について、分かっている限りの情報を紹介します。。

 

名前:梅村哲史

年齢:37

職業:会社員

住所:愛知県大府市

 

今回、梅村哲史容疑者は相手が中学性(13歳)であることを知っていながら、連れ回したことが判明しています。

相手の中学生の女の子は、愛知県岡崎市内の女の子であり、梅村哲史容疑者は出会い系アプリを利用して中学生と知り合ったようです。

 

出会いは、2018年の5月のことであり、その時から2人は連絡を取り続けていたということです。

その後、今回梅村哲史容疑者は、自宅に女子中学生を連れ込んでいる時に、警察が自宅に来て誘拐容疑で逮捕されたということです。

では、なぜ警察は梅村哲史容疑者の場所を特定できたのでしょうか?

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 警察が梅村哲史容疑者の自宅を特定できた理由とは?

 

今回、女子中学生がいなくなったとして、両親は201814日に行方不明届けを提出します。

この届出が出されて、警察は携帯電話の位置情報をたどって、二人がいる場所を特定したようです。

 

近年スマホの進歩によって、事前に設定をしておけば、相手の場所をGPSで追うことができます。

これは警察でなくてもできるので、子供の安全のために設定しておくのも良いことでしょう。

 

では今回、梅村哲史容疑者はなぜ女子中学生を自宅につれていったのでしょうか?

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梅村哲史容疑者が女子中学生を自宅に連れて行った動機

現在、梅村哲史容疑者が誘拐をした理由については、報道でも明らかになっていません。

しかし、「出会い系アプリ」「自宅に連れていく」

この2つのキーワードで、梅村哲史容疑者が良からぬ考えを抱いていたことは、疑いの余地がないでしょう。

2人が梅村哲史容疑者の自宅にいた時間は、午後3時50分から午後8時24分までです。

つまり4時間半くらい、自宅で2人きりでいたことになります。

女子中学生に怪我はないということなので、不幸中の幸いです。

 

しかし、気になることもあります。

13歳の女子中学生が、5月から出会い系アプリに登録していたということです。

自身で登録まで行い、さらに連絡を取り合っていて、家を出たあとに、梅村哲史容疑者に連絡をしていることになります。

 

今回は、大事には至りませんでしたが、女子中学生にも厳重注意が必要でしょう。

ネット上には、次のような意見がたくさんありました。

 

もちろん未成年の子供を連れて行くのはいけない行為だが、
5月頃から出会い系で知り合い、連絡を取り合っていた
というならその女子中学生も厳しく指導するべきだろう。
今回はケガや命に関わる事がなかったからまだいいが、
一歩間違えば暴行殺人事件に巻き込まれる可能性もあるのだから。

てか、これで終わらせるべきではない
ついていった理由もしっかり把握すべき、父親による家庭内暴力とかもあり得るし、そこまでの可能性を考慮して今後数ヵ月は注意すべき
戻ったから万歳はない

親の責任は無いのかしっかりと調査お願いします。
家庭内の問題があって家を飛び出したのなら誘拐ではなく保護にして欲しいし、親の保護者義務違反や虐待も含め処罰が必要かもしれない。
もう、未成年に携帯を持たせないようにするとか、
SNSの通信を出来ないようにするとか何かしらの対策はできないのかなぁ?
5月からやり取りをしていたって
そっちの方が問題だと思います。

引用:Yahooニュース

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