栃木県の宇都宮市の公園のトイレで4歳の女児を盗撮していたとして、大類重幸容疑者が現行犯で逮捕されました。

今回は、大類重幸容疑者の画像や経歴プロフ、また公園がどこにあるのか、過去に犯した罪(犯行)について紹介します。 

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大類重幸容疑者の画像や経歴プロフ情報!

 

4歳の女の子を盗撮した罪で、大類重幸容疑者が逮捕されました。

逮捕されるきっかけになったのは、4歳女児の母親がトイレに娘の様子を見に行った時に、大類重幸容疑者が盗撮しているのを発見したということです。

事件が起きたのは、27日午後1時ころであり、なんと犯行現場は公園のトイレです。

 

子どもたちが遊んでいる公園を、盗撮の犯行現場にするとは本当に許せない行為です。

というよりも、盗撮自体が犯罪であり、さらに子供を対象にしている行為であることは、なおさら許せることではありませんよね。

 

4歳の女の子は、きっと一生忘れることはできないので、大類重幸容疑者の行為は子供の一生に傷を付ける行為であり、絶対に許されるものではありません。

 

では大類重幸容疑者について紹介していきます。

 

名前:大類重幸

年齢:36歳

職業:無職

住所:宇都宮市

現場:公園のトイレ

罪状:栃木県迷惑防止条例違反

 

上記のような情報が、現在のところ分かっている内容となります。

現在、大類重幸容疑者は自分の犯行を認めているという事です。

「かわいい子供が好きで盗撮してしまった」と動機も語っています。

 

かわいい子供が好きなら、一緒に遊んであげるだけで十分でしょう。

なにを言っているのか、そんな気持ちになってしまいました。

個人的に子供たちと接する機会が多く、教育の仕事をしているので、子供が大好きです。

でも、容疑者のような感覚になることは絶対にありません。

「子供は守ってあげる対象であり、犯罪行為の対象ではありません」

36歳にもなって、自分の感情をコントロールできず、欲望のままに行動するとは、ほんとうに情けないです!

 

 

大類重幸容疑者については、どうやら他にも過去に事件があったようですね。

 

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大類重幸容疑者の過去に起こした事件とは?

 

ここからは、大類重幸容疑者に関係する過去の事件について見ていきましょう。

今回の、4歳女児盗撮による、迷惑防止条例違反について調べていると、過去にも事件を起こしていたのではないかと思われる情報も見つけました。

 

 

2014年3月に発生した、一輪車のサドルが盗まれる事件が発生しています。

当時の犯人は、「大類重幸容疑者」31歳となっています。

誕生日が3月以降であるならば、現在の36歳の大類重幸容疑者と年齢的に一致します。

場所も宇都宮であることを考えると、同一人物で間違いないでしょう。

気になるのは「一輪車のサドル」を窃盗したということです。

一輪車を使うのは、子供たちだけですよね。

つまり、この当時から子供たちへの異常な感情を持っていた可能性があったという事です。

もちろん偏見を持ってはいけませんが、それでも幼児に対する犯罪を犯す可能性のある人物は、しっかりとマークしてもらいたいものです!

 

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