とても残念なニュースです。

京都府警察学校の男性警察官が大麻所持の疑いで逮捕されました。

容疑は大麻取締法違反です。

この警察官の名前がとっても気になったので、調べてみました。

 

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大麻所持で逮捕された警察官の名前とは?

 

京都府警察学校の初任科生である、23歳の巡査ですが、この警察官について調べていきます。

 

名前:現在不明

年齢:23

立場:警察学校初任科生

住所:京都府京都市伏見区深草塚本町

写真:100%の確証がないので準備中

 

現在、京都府警によってすでに逮捕されており、容疑を認めているという事です。

現時点で分かっていることは、この巡査は実家で大麻を所持していたということで、使用していたかどうかについては、分かっていません。

 

しかし驚きなのは、巡査は世界ジュニア柔道55キロ級に出場して優勝しているという事です。

すでに非常に有名になっている人だったということですね。

では、この巡査が実家で大麻を所持していることが、なぜわかったのでしょうか?

 

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大麻所持で逮捕されたきっかけ(理由)とは?

 

先ほど解説したように、逮捕された巡査は23歳です。

つまり、京都府警察学校に入学したばかりの初任科生でした。

では警察の捜査がなぜ実家にまで及んだのでしょうか?

 

実は、巡査が大麻を所持しているということは、警察学校で明らかになったのではなかったようですね。

警察学校で起きた事件は、窃盗事件でした。

警察学校で起きた窃盗事件の捜査で、警察官が実家を捜索していたところ、大麻草や吸引パイプが実家で発見されたということです。

 

つまり、別件で実家を捜索された時に、大麻草やパイプが発見されたわけですね。

しかしちょっと興味深いのは、警察学校で起きた窃盗事件で、特定の人物の実家まで捜索するようになるのかということです。

 

もちろん窃盗事件の内容によっては、実家まで捜索することもあると思いますが、やはり窃盗事件についても逮捕された巡査の犯行であった可能性が高いような気がします。

実家の捜索なので、捜査令状なども取っていたことが考えられるので、京都府県としてもかなり確証を持っていたことになります。

 

窃盗、そして大麻所持、またパイプを持っていたことからすると、大麻吸引まで行なっていた可能性も否定できないのかもしれません。

警察学校に入学したばかりであることを見てみても、学校入学前から大麻に手を染めていた可能性もあるかもしれません。

学生時代に努力して積み上げてきた成績を、全て無駄にしてしまう、本当に残念なニュースです。

京都府警としても、写真などを公開しないままにはできないでしょう。

いずれ、さらに多くの情報が出てくるはずなので、追記していきたいと思います。

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