非常に衝撃的なニュースが入ってきました。

お茶の水女子大付属中学校に通う、秋篠宮悠仁さまの机の上に包丁が2本置かれていたということです。

完全に悪意を持って行なった犯行であることが分かりますが、

 

  • 一体誰が行なったものなのか?
  • 学校にどのように侵入したのか?
  • どうやって机を特定したのか?

こうした疑問について解説していきます。

 

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作業服を着た不審な男はだれなのか?

 

お茶の水女子大附属中学校ともなれば、当然校内に防犯カメラが設置されているはずです。

今回も、悠仁さまの机の上に包丁が置かれていた事が判明した後、すぐに警察によってカメラが確認されました。

すると、校内には普段いないような作業服を着た男が映っていたということです。

報道によると、「男」と記載されているため、複数の男による犯行ではないのでしょう。

 

現在のところ、この作業服を着た男がだれなのか?

という点については全く分かっていません。

しかし51日に天皇陛下が譲位されることが控えており、GWとなる時期の直前に、今回の犯行に及んだことからすると、やはり左翼による犯行である可能性があるかもしれません。

もちろん確証はありませんが・・・。

 

左翼とは、反皇室制度という思想を持った集団ということになるので、今回も左翼による犯行である可能性が高いでしょう。

しかし悠仁さまが通っている学校は、比較的警備が厳しいはずにもかかわらず、なぜ犯人は学校に侵入できたのでしょうか?

 

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作業服姿の犯人が学校に侵入した経路(方法)とは?

 

悠仁さまには、当たり前の事として警視庁のSPが常に張り付いて警護をしており、直接攻撃をすることはかなり難しいでしょう。

そして皇族がいる学校であれば、通常の警備よりも厳重になるはずなので、悠仁さま自身に近づくことすら難しいはずです。

そんな中で起きた事件であるため、かなり衝撃が走っており、お茶の水女子大附属中学校の生徒にも不安が広がっているということです。

 

しかし注意しなければならない点は、包丁が置かれた当時、悠仁さまは教室にはいなかったという点です。

もし悠仁さまが教室にいたのであれば、当然SPもいたことになるので、犯行が行われることはなかったでしょう。

当時、悠仁さまは、同級生と共に教室の外にいたことが分かっています。

つまり悠仁さまが、教室にいないことを知っていた上で、教室に包丁を置いたということになるでしょう。

 

こうなると、お茶の水附属中学校の内情がかなり知られている、もしくは漏れている可能性が出てくるでしょう。

これは机を特定されているという点とも合致しています。

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 犯人はどのように悠仁さまの机を特定した?

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