南康弘容疑者の画像と経歴!韓国籍のタクシー運転手殺人容疑で逮捕

 

南康弘容疑者(韓国籍)のタクシー運転手が六本木で、ハイヤー運転手を故意にはねた疑いで逮捕されました。

南康弘容疑者の画像や経歴プロフィールなどを紹介しています。

運転手が人を故意に跳ねるなど、言語道断ですね! 

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南康弘容疑者の画像やプロフィール経歴の詳細

 

参照:niftyNEWS

 

南康弘容疑者のプロフィールについて解説します。

 

名前:南康弘

年齢:69歳

住所:東京都中野区野方

容疑:殺人容疑

 

事件が起きたのは、東京都港区六本木の路上ですが、南康弘容疑者はなんとタクシーの運転手でありながら、人を故意にはねた容疑が掛けられています。

相手の男性はハイヤー運転手の岡田進さんです。

 

トラブルになった末に、南康弘容疑者は相手の岡田進さんを故意にはねたとして、警視庁麻布署に逮捕されました。

よくあるトラブルかもしれませんが、細い道(幅4m)ですれ違うことができず、車を降りて両者が話し合います。

しかし話し合いがうまく行かず、どちらが道を譲るのかで、口論になってしまったようです。

 

南康弘容疑者はカッとなって、車に戻ろうとした岡田さんをタクシーで追いかけて、はねてからボンネットに岡田さんを載せたまま、街路灯にぶつけたようです。

岡田さんをはねた時は、なんと歩道だったということなので、非常に危険な行為だったことが分かります。

 

いくら頭に血がのぼっていたとはいえ、歩道を歩いている相手を追いかけてはねるというのは常軌を逸しています。

本当に恐ろしいですね。

南康弘容疑者の画像について調べましたが、現在まで見つかっていません。

こちらが南康弘容疑者の画像です。

参照:日テレNEWS

 

容疑が殺人容疑なので、いずれ出てくると思うので、アップします。

事件現場は、東京メトロ南北線六本木一丁目駅付近であり、この辺りには各国大使館があります。以下の場所が、現場付近の地図になります。

 

 

南康弘容疑者は韓国籍のタクシードライバーだった!

 

国籍で相手の性格を判断するのは良くないですが、今回の南康弘容疑者は韓国籍のタクシードライバーだったようです。

韓国というと、野球やサッカーなどのスポーツで、感情をコントロールできずに乱闘騒ぎになってしまうケースがしばしば見られます。

 

特にカッとなった時の韓国の人の行動は、時に常識では理解できないものがあります。

今回も、もしかしたらこうした性向が殺人未遂の原因になっているのかもしれません。

 

南康弘容疑者は、今回の殺人未遂について「タクシーが勝手に動いた」「ブレーキを踏んだけど間に合わなかった」と述べているようです。

タクシーが勝手に動き出すことがあるとすれば、ハンドブレーキをしていなかったことになります。

はねてしまうところまでは理解できても、そのまま街路灯に衝突するまで動き続けるという点は、まったく理解できません。

ハイヤーのドラレコ画像

参照:日テレNEWS

 

さらに「殺すつもりはなかった」と述べているようですが、この発言の時点で「故意」に岡田さんをはねたということを認めているようなものです。

 

どんなことが原因だったとしても、プロのドライバーなら、自分の感情をコントロールしながら運転してもらわないと困ります。

相手のハイヤー運転手である岡田さんは、病院に運ばれたものの、残念ながら亡くなられました。

本当に許せない行為なので、厳罰に処して欲しいですね。

 

事故やこうしたトラブルに巻き込まれたニュースを見ると、改めてドライブレコーダーの必要性を感じます。

特に自分で事故の状況を説明できない場合、ドライブレコーダーだけが自分を弁護してくれます。

 

今回の被害者ハイヤー運転手の岡田さんも、身の潔白を証明してくれるのはドライブレコーダーだけです。

今回の岡田さんのハイヤーにもドライブレコーダーが付いていたので、もし南容疑者が嘘をついているなら、

いずれ明らかになるでしょう。

少し前は高額だったドライブレコーダーは、最近かなり値段が下がっていて、車の保険なんかよりもずっと安くなっています。

 

あの時、ドライブレコーダーを付けておけば良かったなんて事にならないようにしてくださいね。

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