少女を狙った事件が後を絶たないが、今回46歳のアルバイト男性が14歳の少女に対し淫行行為を行なったとして逮捕された。

この46歳男性のプロフやなぜ犯行がバレたのか、どこに住んでいたのか、名前などの情報を調査しています。

 

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46歳のアルバイト男性のプロフと淫行行為とは?

 

46歳の男性に関するプロフは以下のとおりです。

 

住所:兵庫県伊丹市中野北3丁目

年齢:46歳

職業:アルバイト

名前:現時点で不明(分かり次第報告します)

 

今回、この男性が逮捕されたきっかけは、なんと再逮捕です。

つまりすでに逮捕されており、余罪がないのか警察が調査したところ、今回の件が公になったということです。

ではすでに逮捕されていたということは、何をしたのでしょうか?

20187月に逮捕された時は、児童福祉法違反によって逮捕されていました。

 

つまり今回の事件とほとんど同じような罪で逮捕されていたわけです。

なぜこのような人物が自由に少女に近づけるような状態になっているのか、甚だ疑問に感じます。

では今回の逮捕の理由について見てみましょう。

 

14歳少女とはSNSを通じて知り合う

 

最近なにかと問題になるのがSNSですが、46歳男性が少女に近づいた方法もSNSでした。

しかし会員制サイトということになるので、少女も登録していたということになるでしょう。

しかし例え少女自体が自分で登録をしていたとしても、やはり男性の罪が大きいと言えます。

 

では具体的にどんなことをして、児童福祉法違反と児童買春ポルノ禁止法違反で再逮捕されたのでしょうか?

 

2つの容疑がかけられているので、分けて考えてみましょう。

児童福祉法違反とは、18歳未満の少女や少年に対して性的な行為をさせる行為となります。

つまり46歳の男性が少女と淫行を行なったことになりますが、男性は少女を自宅に呼んで、201688日と822日に淫行を行なったと述べています。

 

さらにその時の行為をスマートホンで撮影し、2017年3月に児童ポルノとして販売したという事です。

結果として46歳の男性は、児童福祉法違反と移動ポルノ製造違反の罪に問われることになりました。

おそらく少女は、スマートホンで撮影されて、映像を販売されることには気づいてなかったとは思います。

 

しかし少女が男の自宅まで自分で行ってしまったことが残念で仕方ありません。

やはり以前に児童福祉法違反を行なった人物は、再犯確率が高いため、通常の罪とは別個に考える必要があるでしょう。

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